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TVドラマ「アンフェア」エンディング




むかし自分にしてはけっこう見ていたTVドラマのED。
今ではそれなりに古い話となってしまった。

動画を見ていて、
「そういえばこの子役の子(0:26~)今は何をしてるんだろう?」
などと思い、色々とネット検索などしてみたところ・・・



AKB48メンバー(しかも最近センターに!)

https://youtu.be/Fd4L7Ef3YMo


露とも知らなかった自分としては、実に衝撃的な結末であった・・・。

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~終章~ 蛍の光 窓の雪 暗室ぐらいの明るさ NEW

ntakada.png


 文・写真撮影
 井原 正勝



「蛍の光 窓の雪 暗室ぐらいの明るさ NEW」




高田馬場4

平成22年11月初頭。
長らくダラダラと・・・いやコツコツと書き連ねていたこのシリーズも、
ついに最終回を迎えてしまった。
いちばん最初にこの企画を考えてから、
一年間以上もの月日が経過してしまった。
この一年間は、大昔において「ネオ高田馬場」を作成した
「平穏だった頃」の自分からでは、
想像もつかなかいような事態に陥ってしまった。

大体が「ヒキコモリ生活」から抜けだしたばかりの自分では、
到底いまの自分のように「仕事が無い」といったことで悩んだりはしていない。

ネオ高田馬場終2
↑この企画を考えてついて最初に「高田馬場」の街へ向かったのは、
「昨年10月」の初頭のことだった。
画は「過去と同じ位置からなるべく」というのが目標だったのだが、
写真を撮るウデはともかくとして、
当時の一眼レフカメラと現在手持ちのデジカメでは性能も違うので、
もちろん、撮れる画というものも変わってくる。
まあ新しいのはデジタルでの画像であるから、
ある程度の調整はPCで出来たものの、
10月というのはあまりにも『夏』の雰囲気を残しているように、
自分には思えた。

ネオ高田馬場終3
↑上の画像と同じく、昨年の10月初頭。
「鳩屋敷」や「猫公園」の撮影後に、
いよいよ懐かしの母校へ行ったときのこと。
本当は、過去あった事件(講師殴打事件)を肴に、何かを書こうとしていた。

しかしその後、
撮った写真の「デキ、雰囲気、当時の再現性」に不満のあった自分は、
翌年の3月に入って、忙しい毎日の合間をようやく縫って、再び高田馬場の街を訪れて、
再度また「昨年の10月に」やったように、ただひたすら写真を撮っていったのだった。

ネオ高田馬場終4
↑そんな中で母校「日本ジャーナリスト専門学校」を訪問してみたのは、
単なる「ついで」に過ぎなかった。
過去写真の再現と現在との比較、というコンセプトを念頭に進めていたものではあるのだが、
さすがにほんの半年も経たない間の風景、
それも学校という建物の画に、それほど変化が出るはずも無いので、
むしろその建物の姿を見やりながら、当時の出来事などを想起しながら、
最後の回はどのような内容にしようかと、
あらためて無い頭を巡せてみようという心づもりであったのだが・・・。

ntakada (1)
↑最大限に、皮肉な結果となったと言う他はない。
「過去写真の再現と現在との比較」といった企図で進めていたものではあるが、
それは「12年前と」という話で、
よもや、おおよそ「半年前」とでこうも大きな変化が現れているとは、
全く想像だにしていなかった。

2010年3月「日本ジャーナリスト専門学校」閉校。
28年間の歴史に、その幕が降ろされていた。

ネオ高田馬場終5
↑帰り道。
「高田馬場の街からすっかり鳩が居なくなった」などとずっと思っていたのだが、
それは、少々杞憂に過ぎなかったかもしれない。

ネオ高田馬場終6
↑「途中で萎えてしまった」といえば、それまでかもしれない。

『青春の1ページ』

小っ恥ずかしく古臭く、そして甘酸っぱい思いの詰まったワードだ。
世間というものは、常に変化しているものだ。
不変なものなど、何一つとしてありはしない。

自分という人間は、自身の心の都合によって、
『変化して欲しいモノと、してほしくないモノ』を
勝手に峻別しているだけなのだ。
そして「自身の心の都合とありよう」という、
それ自体さえも、変化して欲しい、欲しくないとの峻別があるという。




♪さよなら(かりゆし58)





END




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巨大宇宙飛行船?が墜落する夢

昨晩は珍しくというか下手をすれば生まれて初めてかもしれない、
「未来のような風景の出てくる夢」というものを見た。

ただその内容はややショッキングなもので、
見たこともないような巨大な宇宙飛行船?が突如墜落して市街地へ激突、大爆発を起こすというものだった。


その宇宙飛行船というのは何とも形容しがたいもので、
「SF映画に出てくるような」という、
陳腐というか、かえって分かりにくいような表現しかできない。

ただ、その夢の中でのスケールや機体背後の噴射口の規模などから、
それが、まるで宇宙へ飛び出していたかのような大きな船だったということが
類推できるというぐらいのものなのである。

自分は、空の高い位置からその様子を眺めていた。
夢の内容だろうが、大学で勉強中もしくは何かのシンポジウムに参加中?
この辺りは、ほとんど思い出せない。

目前で大きな爆発が起きたあたりで、その見た夢の記憶は途切れている。
「いくらなんでも(あの爆発も)ここまでは届かないだろう」などと、
高をくくっていたような気もする。

自分がいつも見る夢というものは、現代か近代の風景と決まっていた。
近未来や未来の風景などは思いもつかないなどと決めつけていたものだが、
そのように考えているとき、そのように高をくくっているようなときに限って、
夢というものは、そのような自分というものを見事に裏切ってくれる。

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「生命と魂」について雑感

自身は「輪廻転生」などというものが
本当にあるものかどうかというのは、
以前に前世占いなどというものを受けた身にしては
相応しくないかもしれないぐらい、
懐疑派、もしくは否定派の方面へと大よそ近いかもしれない人間だ。
ただ。

霊魂の不滅 れいこんのふめつ
immortality of the soul
人間は霊魂と肉体との結合より成るとみなし,
霊魂は肉体が滅びたあとも永遠に存在し,未来の生活をもつという説で,不死説の一種。
神話的,原始的霊魂観として一般的で,祖先崇拝,輪廻転生説などに
直接発展するところから,宗教の源泉とみなされる。


世の中でときにされる議論の中に「霊魂など存在しない」といったものがある。
理由、肉体の衰えにつれて精神及び感応の力も衰えてゆくものだから、
本当に霊魂の不滅性などというものがあるのなら、
それらは起こり得る筈がない、といったものだ。

自分は、その理屈は必ずしも正しいものではないという考えがある。
なぜなら、精神や人間の思考というものは、
必ずしも肉体を律しているものとは限らないからだ。
精神や思考といったものは、肉体というものに対して、
それほど、支配的なものではないのではないかという考えだ。

例、自分自身が「自分の心臓を止めてやる」といくら念じ上げたところで、
そのような事は、絶対に起きることはない。
睡眠や昏睡といった、まるでその精神の動きというものが封じられているような
状態においても、心臓というものは、
それを動かすためのエネルギーというものが体内にさえ存在していれば、
精神の起動というものなどはお構いなしに、勝手に動き続けるものだからだ。

つまりは、(不滅の)霊魂というものが本当に存在するとして、
それが肉体の隆盛というものにその魂が引き摺られる訳がないとするには、
少々、この肉体というものの能力について軽く見積もっている可能性が
あるのではないか、ということだ。

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ふと思い出し口ずさむ

本日あるとき、ふと昔の歌を思い出したので思わず口ずさんだ。

「♪母さんが~夜なべ~をして、手袋を編んでくれた~」

・・・手袋ならコンビニでいつ何時でも買える。今時。

などと、考えてしまった。

我の生まれし昭和の時代も遠くなりにけり。

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またあの部屋の夢を

一昨日当たりの事になるが、
足立区の西綾瀬で住んでいたあのアパートの部屋の夢を、久々に見た。

穏やかな陽が差し込みほのかに暖かいあの部屋で、
布団の中で半分眠りながら、ぬくぬくと過ごしていた。

突然、玄関の廊下に中年ぐらいの女性が入ってきていた。
その後その女性とオフィスのような場所で対面し何かを会話したが、
その内容はとうに思い出せない。面識は全くないような中年女性だった。

それにしても、その足立区の部屋から越してきて、
いまや十年もの歳月が経過しようとしているというのに、
いまだに、あの部屋というのはそうして自分の前に姿を現してくる。

自分があの部屋で見続けた夢は、
あまりにも、永過ぎたのかもしれない・・・。

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「チンパンジー」を飼う夢を

昨晩見た。

私がそのチンパンジーと過ごした日々は大変に楽しく、
目が覚めてみれば、ともすれば「ペットロス」のような
気分でさえ味わってしまった。

他にも幾つかの夢を見ていたようだが、 その内容は全く思い出せない。

仕事に出る支度をし扉を開けてみると? そこは雪国だった・・・やや大袈裟。

蒲田「タンタン麺のパンダ」

「マーボー焼きそば」

初めて頼んでみた、さて・・・

韓国料理店の思い出・・・

先々月
鍋物。
煮えたぎった状態で出てくる。

突然の来客の多さに慌てていたようだ。


先月(別の店)
散々待たされた挙句、

頼んでもいない料理が出てきた(食べてしまった)。

今月(これまた別の店)
ビールと料理を一緒にでと頼むが、

ビールだけが先に出てきた。



・・・・・・・

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